心に残った守護霊からのメッセージ20

心に残った守護霊からのメッセージをご紹介してみたいと思います。

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我利我利亡者の溢れる世

棹さす光とは

義であり

愛である

陰徳高きものとは

常に本を務(つとむ)なり

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自分のメリットになること、得をすることばかりを求めてしまいがたいな世の中で、眩い光となるのは、義であり、愛であると守護霊様はいつも言われます。

自分にとって何も報われるようなことではなくても、陰になり日があたらない場所でも、本質である義や愛を忘れない人が本当の意味で「徳」が高いと言えるということを守護霊様から諭された言葉です。

どうしても、人は自分の行動に対する報われるかどうかが気になります。

でも、本質を理解するように努めていくと、周囲からどう報われるかはどうでも良いことに気づきます。

自分が自分に報いること、自分が恥ずかしいと思わぬ態度をとることが大事なのかも知れません。

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